余計なお世話だ

民主のぱくが、外国人に参政権を与えないと日本に未来はないといっているが、余計なお世話だ。明治以前の日本には外国人はほとんどいなくても、立派な国になっているのだから。それに参政権と日本の未来にどのような関係があるのか、全くもってわからない。元半島人だから、何としても同朋に有利なるようなことをして、次の選挙にどうしても票が必要なのでしょう。

自分の危惧していることは、特定の町に、朝鮮人が集まって、議員や首長になって好き勝手なことをやりかねないことだ。やつらは、どの国でも集団を作って、もともとそこにいる人達を追いやっていくという行動を世界中で行っている。そんなことを民主の政治家は知らないのだろうか?ちょっとした穴があいても堤防はあっという間に崩れてしまうんだよ。ほんとに、日本の未来を考えるのならば、外国人に手を差し伸べる前に、日本人に手を差し伸べるべきだよ。

どこを見て政治をしているのか。検察は小沢や鳩山の金の流れを徹底的に追及してほしい。

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